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「暗がりから電気牛」雑記・落書き隔離Blog
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鬱憤溜まってると筆のノリが良くなったりするけど、大体そういうのって表に出せない代物になったりするよね!(はぁと)

いや仕事の方は8割片付いてるから…大丈夫だから…。



正月明けだかにやってた「潜れ!さかなクン」録画しといてるからたまに観返すけど、ハコフグウエットスーツにPADIのロゴ付いてたからスポンサーなのかしら。器材メーカーならよくあるけど(SASとかTUSAとか)、PADIはダイビングで潜ってるタレントでも見かけないな。
あれは藤井隆のフリーダムスベりギャグが割と好きで録画残してるところある。



今日の「ダーウィンが来た」、ティサ川(ハンガリー)のカゲロウの特集らしいんだけど、正直大量発生するカゲロウってキモい気がする。でもティサ川の名物なんだよな…。
いうてもハンガリーの動物っつったら他にプーリーとラツカ羊と灰色牛とマンガリッツァぐらいしか…。うーん。



表に出せないものの一コマ↓
乳首の神秘について語る話だし、ここは健全なブログだからね、しょうがないね。


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ああ…キャストが変わってしまった…(大治郎と三冬)
別に後半のキャストが悪いんじゃないんだ、やっぱり渡部篤郎と大路恵美で見慣れてると、何話か観ないと馴染まないからなー。
逆に言えば二人揃っての交代だから、片方が続投するよりは混乱なく観られるかもね。
諸事情で二人が夫婦になるエピソードを先に観たんだけど、山口馬木也に変わった大治郎がガチギレして三冬(寺島しのぶ)のとっ捕まった屋敷に一人で踏み込むのがマジのガチギレでなんか草。大治郎さん普段は三冬殿に対して奥ゆかしいのに、こんなガチギレする奴だっけ?みたいな。
まあ下手したら手込めにされて殺される状況だったからな…。

そして不意打ち気味に出てくる尾美としのり(白目)
役回り的には違う筈なのに、正直ほぼ兎忠だった(死)なんなのあのウサチュー。


あ、たまたま目に付いた鬼平も一本借りてきたんだけど、私の前で鯉の洗いの話しないで!旨そうに食べないで!私もう何年も食ってない、ムキィィ!
生醤油で食える鯉自体が手頃な値段で手に入らないからね!ムキィィ!

あっ佐嶋さんだ!キャー佐嶋さーん!
佐嶋さんいいよね…(しみじみ)



一年ぶりにEFR講習行ったけど、やっぱ疲れるなー。ほぼ一日潰れるもんね。
疲れるって事は真面目にやってるんだよ!褒めて!私を褒めてー!
そういや今週ツルネの感想書いてないな。競射で勝ってたって事は次の大会に進むって事だから、やっぱり分割2クールかもしんない。
まあストーリー的にはおおよそ予想通りだったからね。次で最終回だからその時にでもまとめて。



休日は早めに寝よう!(決意)
てか私夜入る布団スキーなんだから、早めに消灯してゴロゴロするのが正解なんじゃないですかね…仕事は夜する派だけどな!!

どうすりゃいいんだ、寝ながら仕事する機をドラえもんに出してもらうしかないな!
残業久しぶりだからテンションおかしいよ!
ドラえもんといやぁ、白ウォズの持ってる汚ぇミライパッドはミライパッドっつーより、書き込んだ未来の出来事を絶対起こすマン的な意味でひみつ道具のあらかじめ日記の方に近いかね。
やだ、ますますウォズえもんじゃないの。



昨日息抜きに絵を描いてた勢いでネタも描いたけど、描いてみたらちょっと分かりにくいね。
マーソノー、寝る前スマホはやめた方がいいよ!健康にも悪いよ!


なんか手の乾燥がスゲぇ!
パッサパサ!パッサパサ!手の甲がパッサパサ!



ええ…ウィジャ盤って商品だったの…占い用ゲーム用品って、つまり財団Bとかタカトミ辺りがたまに出す女児用占い玩具的なものと同じなのでは…えっ違う?
てか日本のコックリさんみたいに自作するもんじゃないんかーい!仕組みは同じなんだからコインと紙とペンあれば出来るでしょ!

小学生ぐらいの頃は「学校の怖い話」系の本いっぱい出てたなー。あの時期に比較的文字が多い本を真面目に読んでたのって多分コレ系が初だと思う(貧相)
今も児童書コーナーいくとあるにはあるんだけど、昔のはDTPが標準じゃなくて手作業でレイアウトしてた時期のモンだから、怖い写真作りにコピー機駆使してたんだろうなぁとか思い出すたび考えちゃう。読み取り中に紙動かすと仕上がりがビヨーンって伸びたり、小さいものをうんと拡大すると荒れまくった印刷結果が出たりするから、先人はそういうの駆使してたのよな。今だとモノクロコピー機も精度が上がりすぎて荒れ荒れの結果が意図的に出せるもんかは怪しい。

ホラーものの演出にはやっぱりノイズと不明瞭さと暗さが大事だと思う。血の量とか凄い死体とかはただのグロになるのでそんなに重要じゃないな。



息抜きに20分落書きした。アタリもほぼ取ってないから一発描きだよ。
やっぱ世間だとブレザー派が多いのかなー。学ラン好きなんだけどなー。


ネタ浮かんだけど仕事終わったらね(死)



なんということでしょう、粂八さんが侍に…!上方編だから三浦浩一も梶芽衣子も猫八も出てこない…!おのれ…!

剣客商売に鬼平キャスト来ると転生してきたようにしか見えない。
あれ?たしか時代設定的には逆なんだっけな…?一応平蔵と小兵衛ってちょっとだけど面識あるって設定だよね。



まーた業の深い話を…。
秋山親子がそれぞれ盲目の老人剣客と托鉢僧のじいさんを雑魚から助ける話なんだけど、この二人のじいさんは共同生活しながら放浪してて何か事情がありそうなんだよなっつーところ、まあすったもんだあって前述の雑魚の仕返しで老人剣客は斬られて死んじゃうんだよ。

で実は托鉢僧は盲目の剣客の仇である脱藩藩士で、殺されるのが怖くて剣客の仇探しの旅の後ろを長い事コソコソ付いてきてたんだって藩士が告白すんのね。
過酷な旅で剣客の方が遂に病に倒れちゃって、目もやられた事で仇討ちを諦めて自害しようとした所を托鉢僧に化けた藩士が咄嗟に止めちゃったのがキッカケになって、剣客の方は相手が仇と分からないまま一緒に旅をするようになったんだよね。

ハタから見たらほぼ老老介護みたいな関係だけど、なんかすごい仲睦まじい旅の様子で(ブロマンス的な意味でだけど)、でも藩士は介護に生きがいを感じつつ剣客に申し訳なくて…っていう懺悔を秋山親子にして、小兵衛の勧めで剣客の弔いを頼んで藩士は身を隠すために去っていった、って筋なの。

なんか観ててこう…う~んってなった。良い意味でなんとも言えない話多いのよね。
仇討ちがどっちの立場に立っても過酷ってネタは時代劇観てるとポツポツあるけど、ホント仇討ち制度ヒドイよな。


あとこの話入ってたのシーズン2の最終巻だったんだけど、最終話にトンデモねー化物メイクした遠藤憲一と、少し前の回で師匠の介護してたホモ弟子がタッグで出てきてファッ?!ってなった。
なんせタイトルで妖怪扱いされてるからねエンケン。薄汚いチワワみたいな毛並みの落武者ヘアと血色の悪過ぎる土気色のドウランではじめエンケンだって気付かなかったよ。

てかこのホモ弟子ピーコックアンデッドか!(ダディにバーニングザヨゴー!!された伊坂さん)
そんでこの人原田龍二と兄弟なのかー!道理でなんか顔が似てると思った!

最終話にこんな濃ゆい組み合わせのキャラ持ってくるなよ卑怯だろ…。なんだよ腹違いの兄弟設定って…。
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